不動産を売ることが仕事ではありません。
人生の岐路に寄り添い、答えを導く
“相談役”です。
根拠ある提案で信頼を得て、人生に伴走する。
成果とは数字だけではなく
「任せてよかった」という声。
それが私たちの営業です。
もし一つでも当てはまるなら、
センチュリー21うららの
「利他で働く営業」は、
きっとフィットします。
私たちが挑んでいるのは、
まだ古い体質が残る不動産業界をアップデートすること。
理念はただ一つ、
「利他であふれる
社会をつくる」
営業の仕事は「売ること」ではありません。
お客様の困りごとに一緒に向き合い、未来を整えることです。
相続・離婚・住み替え・資金不安…
人生の大きな転機に立ち会い、
最適な選択肢を見つけるお手伝いをする。
だから、私たちにとって営業は
「モノ売り」ではなく
「人生の伴走者」
という感覚に近い仕事です。
幸せに働ける職場づくり——「幸福の4因子」がベースです
→ 成長実感が自信になり、仕事がどんどん楽しくなる
→ 人間関係の良さが、長く働きたくなる理由
→ 落ち込んでも立ち直りやすく、前向きに働ける
→ 「役割があること」が、長期的な幸福につながります。
働く人の“幸せ”が、会社の成長につながる。
私たちはこの考え方を、本気で形にしている会社です。
不動産営業を通して、
課題発見力・提案力・信頼構築力が磨かれます。
これらはどんな業界でも通用する“一生モノの力”です。
営業は “営業の仕事” に集中できるよう、こんな分業体制を敷いています。
営業が時間を割くべきは「ヒアリング」と「提案」。
その2つに集中できる環境を整えています。
その日の案件状況を共有し、動き方を整理します。
「何を優先するか」をチームで決め、明確なゴールを持って動き始めます。
ご自宅に伺い、不安や希望を丁寧にヒアリング。
机上査定ではなく、人生背景まで踏まえたご提案の準備をします。
※案内や打合せが入る日もあります。
オフィス周辺には飲食店が多く、休憩は自由。
同僚とランチ、ひとりでゆっくり、どちらもOKです。
午前の内容を整理し、提案資料を作成。
電話・メール対応、契約準備、重説の相談など、「ご提案に必要な準備」を整える時間です。
売却・住み替えプランを具体的にご提案。
案内対応、契約手続き、金融機関との調整など、お客様の決断をサポートします。
難しい案件や判断に迷うポイントは、チームで相談。
一人で抱え込まず「知識を共有財産にする」文化があります。
無駄な残業は禁止。オンオフを切り替え、翌日の成果につなげます。
案件状況を見ながら、地域へのポスティングを行う日もあります。
小さな積み重ねが、将来の出会いと成果につながります。
キーワード:学びながら感謝をもらう毎日 / 年収目安:400~600万円
→ 初めての成約で「あなたにお願いしてよかった」と言われた瞬間、仕事の意味が変わる
キーワード:自分で仕事を創れる自由 / 年収目安:600~1,000万円
キーワード:自分の名前で仕事が舞い込む / 年収目安:1,000~1,500万円
キーワード:理念が人を惹きつける経営へ / 年収目安:1,500万~3,000万円以上
つまり、「ガツガツ売る人」ではなく、
“人との信頼関係を楽しめる人” が
活躍できる仕事です。
不動産売買営業(センチュリー21加盟店)
正社員必須:普通自動車免許(AT限定可)
歓迎:宅地建物取引士、不動産・営業経験者、FPなど
〒305-0047 茨城県つくば市千現1-7-2 センチュリー21うらら
つくばエクスプレス「つくば」駅 徒歩20分
自動車通勤可(駐車場完備・無料)
原則屋内禁煙/喫煙所あり
勤務時間:9:00〜18:00(休憩1時間)
休日:完全週休2日制(火・水)
休暇:年末年始・夏季・有給・慶弔・介護・産前産後・育児(取得実績あり)
土日祝もシフト調整でお休み可能(家族の行事なども相談OK)
月給:300,000〜600,000円(固定残業代含む)
固定残業代:76,900〜153,800円(45時間分)
※45時間超過分は別途支給
各種手当
モデル年収例
表彰制度「Urara Award」
MVP、新人賞、縁の下の力持ち賞、ワクワクしているで賞、社長賞など
年1回、活躍を称え合う社内イベントがあります
企業名:株式会社うらら
本社所在地:305-0047 茨城県つくば市千現1丁目7番地2
業種:不動産仲介・住まいのコンサルティング
【働き方の例】
【モデル年収例】
株式会社うらら
代表取締役 本多 英樹
前提が正しければ、経営は難しくない!
人が幸せになる経営、これが私自身が悩み抜いて行きついた結論です。
人が幸せになれば、どんな事業も必ず上手くいく。
この職種、この事業、この業界がどうだというのは関係なく、どんな仕事をしていても、そこで働く人、関わる人、みんなが幸せになれば、どんな仕事も楽しくなり、どんな仕事も価値や意味のある大切なものとなり、幸せになっていきます。
今までの経営学では利益を生み出すこと、成長することが正しいこととされていました。
しかしそれ以前に、実際に現場で仕事に取り組んでいる社員はどんな気持ちなのか、その社員からサービスや商品を提供されたお客様は、どのような気持ちになるのか、ということを最優先で考えていく必要があります。
なぜなら、働く社員やお客様の気持ちが結果として、利益や成果につながっていくからです。
無理やり売上を伸ばそうとして、強制的に社員を動かしたり、お客様よりも自社の利益を優先したり、手法に依存して上手くいくやり方ばかりを探していると、かえってうまくいかなくなってしまいます。そのような状況になるほど、社員にとって仕事は辛く苦しいものになってしまい、お客様からの信頼も失ってしまうのです。
しかし、経営の目的を、利益や成長ではなく、社員やお客様が幸せになっていくことを善とすれば、すべての問題を解決することができ、人も事業も成長していくようになります。
確かに、会社を持続的に経営していくためには、売上や利益は必要なものです。しかし売上や利益は、人が幸せになることで、結果として生み出されていくものだからです。
ここで社員にとっての幸せとは何か、について考えてみたいと思います。
楽な仕事で休みが多いほど、社員は幸せになるでしょうか?
それは、安楽な毎日かもしれませんが、残念ながら幸せというよりも、つまらない人生になってしまいます。
一方で、お客様や社会のために努力をして、感謝されながら仕事をすることができれば、そこに働き甲斐、生きがいが見つかります。
つまり、社会に貢献する企業理念に基づいて、お客様や社会のために貢献することで、私たちは自分の存在価値をそこに見出すことができるようになります。
さらに、上手くいかないことや困ったことがあっても、それが人を成長させる意味あるものになります。
壁や問題があることで、今までにない新しい知恵やアイデアを出して、それらを乗り越えて、また自分たちらしい、世の中にないノウハウを考え出すことができます。
どんな時でも、手法は100万通りあります。その100万通りの手法を使って、自分たちらしい生き方を通して、人を幸せにし、会社の売上にも貢献し、結果的に利益を出すことができるようになります。
こうして、人が成長し、成長することでよりお客様や社会に貢献して、感謝されることが社員にとっての真の幸せなのだと思います。
経営の真の目的は、「人を幸せにする」にすることと定義することで、どんな事業、ビジネスも上手くいくようになります。
そして、このような経営の在り方を私は一番大事にしています。
営業スタッフと本多社長の対談リストです。
仕事の価値観や会社の雰囲気をぜひ感じてください。
まずは「カジュアル面談」からでも、「書類選考」からでも。
あなたの希望に合わせてスタートできます。
※ 所要時間:約2〜3分|履歴書不要
※ 内容確認後、担当者よりご連絡いたします
※ カジュアル面談・選考応募、どちらもこちらから可能です